日刊  おっさんの人生これから大逆転だぜえ!(日本史+史跡)

普通の会社員の“おっさん”が、パワースポットや史跡、戦跡を巡った記録です。旅行に出かけるときの参考にしてね! 史跡や歴史から学び 運気を上げて、“人生大逆転”を狙います。

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まもなく花粉症がやってくる!!今年の花粉は多いらしい、、憂鬱だなあ 

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あと1か月ほどで花粉症の季節・・。

またあの嫌な季節の到来だと思うと気が重いなああ

おっさんはヘビーな花粉症ですので

花粉症の季節は暗黒時期です。

 

(国民の3人に2人が花粉による鼻炎症状に苦しむ)

花粉の飛散量が増加する春先は、国民の3人に2人が鼻炎などのいわゆる花粉症の症状に悩んでいると言われています。

花粉は2月上旬から3月上旬にはスギ、3月上旬から1か月間はヒノキ科、そのあとはイネ科の花粉が飛散します。

空気中を飛散しているこれらの花粉が鼻の粘膜に付着し、それを取り除こうとしてアレルギー反応、すなわち鼻水、鼻づまり、くしゃみ、さらに、皮膚のかゆみ、頭痛、倦怠感や睡眠不良などがおきます。

まったくもって花粉症は辛いです。

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(ヘビー花粉症のおっさん)

おっさんは前述のように1990年(平成2年)の春に花粉症にデビューし、しかも花粉症の

症状がヘビーです。

 

鼻水は泉のように湧き出て滝のように流れるので、ティッシュの箱は2時間で空になります。

夜布団に入っても鼻がつまり呼吸ができなくなり夜に何度も目が覚めてしまい

睡眠不足状態が続きます。

このように例年2月上旬からゴールデンウイーク終了あたりまでの期間は花粉症で廃人状態になります。

花粉症対策のため毎年2月に入ると耳鼻科に行き点鼻薬・点眼薬・飲み薬をもらいます。

腸内環境を整えればいいと本に書いてあればヨーグルトや納豆を毎日食べ、針がいいと聞けば針を打ちに行きましたが、そう簡単に花粉症を克服できず、結局花粉症と共存の苦しい期間となります。

花粉症の時期は本当に頭が痛いです。。。

 

(2022年・令和4年の花粉飛散量は全国的に多い!!)

今年2022年(令和4年)の花粉飛散量は、全国的に多くなる見込みだそうです。

飛散量が多いとされる基準値の2,000個/㎠/シーズンを、2022年は北海道を除く、

ほとんどの地域で超えるという予測です。

 

楽天にこんなお茶がありました

まあ下をクリックしてどんなお茶か見て下さい


 

鼻やのどをすっきりさせ、

気持ちよく春を快適に過ごしたいですねえ

 

 

 


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