日刊  おっさんの人生これから大逆転だぜえ!(日本史+史跡)

普通の会社員の“おっさん”が、パワースポットや史跡、戦跡を巡った記録です。旅行に出かけるときの参考にしてね! 史跡や歴史から学び 運気を上げて、“人生大逆転”を狙います。

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老眼めがね博物館(東京:池袋)

これは凄い!!強烈インパクト!!
壁全面が、すべて眼鏡で覆われた眼鏡屋がありました。

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東京池袋。。。サンシャイン60のビルがあり、立教大学がある繁華街です。

その、池袋に「変わった眼鏡屋があるので行きましょう」と友人に誘われたので行ってきました。

 

(壁一面に眼鏡)

ご覧ください。この眼鏡屋の壁を覆っているのはメガネです。
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もう少し近づいてみると・・・。f:id:reiwa00502:20200615154243p:plain

 

 

壁は眼鏡で埋め尽くされています。

見ただけでインパクト強烈!

1回見たら もう忘れません、記憶に深く刻み込まれます。

老眼めがね博物館という名前ですが、ここは眼鏡を売っている眼鏡屋さんです。

 

(強烈な看板)

強烈な外観ですが、看板も強烈です。

看板には、キリスト、ブッダ、安倍首相、トランプ米国大統領、金正恩朝鮮労働党委員長、ロシアのプーチン大統領に似ていると思われる方々、パトカーと泥棒??が登場する謎のこの看板・・・とにかく強烈です。

この看板に出てくる登場人物と、この店の商売の眼鏡とが、どういう関係があるのかが、まったくわかりません。

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(眼鏡が安い)

看板に書かれた「日本一安い」の文句は間違いではありません。

肝心の商品ですが、品数も豊富だし、安い!

中には29円のサングラスもありました。

店内も、壁はほぼメガネで埋め尽くされています。

眼鏡で埋め尽くされているのはお店の外だけはなかったのです。

 

というわけで、この「老眼めがね博物館」は、外観だけでも相当なインパクトがあり、インスタ映えします。

話のタネにもなりますんで もし、池袋に行って時間ができましたら、駅からすぐなんで立ち寄ってみてはいかが?

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営業時間:10:30~19:00 定休日:水曜

 

<<老眼めがね博物館への行き方>>

JR池袋駅から徒歩約4分

住所:東京都豊島区南池袋3-16-9

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